もっともっとのわけ

では、なぜ伸びるのか?

製作者が、音とリズムの重要性と能力との関係を体感しているから。

赤ちゃんがどう学んでいくかを知っているから。

 

先日、私の教材の編集を、スタッフにお願いしました。

出来上がってきたものを見て

あれれ、と思いました。

同じものなのに、全く違うものになっていて

違和感だらけだったのです。

 

そして、このときはじめて気づきました。

作り、配列、改行・・・あらゆる点において

細かく意識してつくっている、ということに。

 

無意識でほくそえみながら作る意地悪問題ですが

その細かいところにまですべて理由があるのです。

ってことを、自覚しました。

 

面白いですね。笑

 

ちょちょいのちょいで作ってしまうけど

その深い深いところで、すっごく考えて作っているんだなあ。

おほほほほ☆

 

 

無理なく無駄なく効率よく短期間で伸びる教材にしあがっております。

どうぞおたのしあれ☆